テクノストラクチャ―

毎日どこかで地震が起きている地震大国、日本。

1995年阪神淡路大震災、2004年新潟県中越大震災、2011年東日本大震災。私たちも、お客様から耐震についてのご質問やご相談を受けることが非常に多くなりました。

私たち自身ももし、この京都に大きな地震が来たら・・と最悪の状況を想定した中で、何が自分たちを守ってくれるのか。それは、少なからず【強い家】ではないかと改めて思いました。

家を建てたリ、フォームをするときには、大きなお金が動きます。安心で安全で長持ちする家を・・と誰もが思われると思います。

当社ではパナソニック耐震住宅工法テクノストラクチャーを採用し、皆様により安全な、後悔のない家【強い家】を提供させて頂きます。

全国で10月末現在 46,345棟の施工実績がある、
パナソニックのテクノストラクチャー。

災害や経年劣化によってたわみやすい梁。 そこに鉄を入れて補強したのがテクノビームという、 パナソニックオリジナルのハイブリッド梁です。 テクノストラクチャーの家では、 パナソニックビルダーズグループのである弊社が、 お客様のご要望を第一に施工させて頂きます。

パナソニックは一棟一棟の構造計算を精密に行い、 それに基づいてテクノビーム等の建築部材を現場に供給します。 構造計算とテクノビームなどの部材について パナソニックが保証いたします。

パナソニックのテクノストラクチャ―・山科

京都山科でテクノストラクチャーの家なら

テクノストラクチャ―は、土台にも柱にも木を使った木造住宅です。

築年数が増えると建てつけが悪くなるのも、梁が下がることによって開口部の真ん中あたりが下がってくるから。それを防ぐには、なるべく大きな開口部をつくらないのが良いのですが、それでは柱がいっぱいの、せせこましい家になってしまいます。

鉄を木で挟むことによって、木造と同じように現場での加工を行うことができるうえに、一般的な木造住宅では約3.6mしかとれなかった柱と柱の間を、最大約6mまで広げることが可能になりました!

テクノストラクチャーの家では、20畳以上もの大空間が実現でき、ワイドビューを楽しめる大きな窓の設置も自由です。

ハウスクリエイションはテクノストラクチャ―の家採用ビルダーです!
ハウスクリエイションはテクノストラクチャ―の家採用ビルダーです!

京都山科でテクノストラクチャーの家なら

テクノストラクチャーで実際に建てた家を振動台にかける実験で、震度7でも構造体の損傷・変形はなく、5回の激震にも十分耐える構造強度であることが確認されました。

住宅を一度壊してみて・・・というわけにはいきませんので、一棟一棟異なる間取りや地域条件を加味し、それぞれ基礎から屋根まですべての強度を計算してコンピュータにインプット、画面上に実際と同じ強度をもつ家を建てます。そこに地震・台風・豪雪などの負荷をかけて、建物にどのような影響が出るかを何度もコンピュータ上で実験します。

ハウスクリエイションはテクノストラクチャ―の家採用ビルダーです!
ハウスクリエイションはテクノストラクチャ―の家採用ビルダーです!

京都のテクノストラクチャーで理想の家を

テクノストラクチャーでは、今まで鉄骨づくりの家でしか実現できなかった、様々な家の在り方を木造で建てることが可能です!

ハウスクリエイションはテクノストラクチャ―の家採用ビルダーです!
ハウスクリエイションはテクノストラクチャ―の家採用ビルダーです!
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