学生が聞いた、
陽不動産販売の11年。
CIL(Community Interaction Laboratory)は、京都の学生が立ち上げたチームです。
このたび CIL の学生の皆さんが陽不動産販売を取材してくださり、お話を動画と記事にまとめてくださいました。話し手は代表取締役の日下です。
約14分半サムネイルを押すと動画を再生します。
POINT
インタビューの要点
POINT01
売って終わりではなく、一生のお付き合いの始まり
契約は、お客様との一生のお付き合いの始まりだと考えています。25年前のお客様から、権利書についてご相談の電話があったというお話も語られました。
POINT02
山科に来て11年、地域のために動いてきた
地域清掃、お社づくり、餅つき、夏祭り。山科の地域行事に、自ら加わって続けてきました。
POINT03
住みたいと言われる街に
目指すのは、山階南小学校区が「住みたい」と言われる街になることです。

